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    <title>発光システム研究会</title>
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    <updated>2012-05-15T05:20:25Z</updated>
    
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    <title>第66回 発光システム研究会開催のご案内(2012/5/25開催)</title>
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    <published>2012-05-15T05:19:07Z</published>
    <updated>2012-05-15T05:20:25Z</updated>

    <summary>若葉が鮮やかな季節となりましたが、皆様つつがなくお過ごしでしょうか。 さて，第6...</summary>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>若葉が鮮やかな季節となりましたが、皆様つつがなくお過ごしでしょうか。</p>
<p>さて，第66回の研究会は，</p>
<ul><li>コニシ株式会社 (<a href="http://www.bond.co.jp/">http://www.bond.co.jp/</a>)<br />ボンド営業本部　梅屋到氏<br />「蓄光反射テープ・ボンドテープVF910」</li>
</ul>
<p>についてご講演いただきます。<br />皆様のお越しをお待ち致しています。</p>
<p>好評のＣＨＩＴ・ＣＨＡＴ　ＢＯＯＫ（チットチャットブック）　こぼれ話　＆　ひろい話　2010-2011　平成22年度版を発刊致しました。<br />ご希望の方は当日、会場にて販売いたします。価格　￥８００円</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://lumi-system.jp/20110831.html">チット・チャットブック　2010～2011　小冊子を発刊致しました - 発光システム研究会</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<table>
  <tbody>
  <tr>
    <td valign="top" width="12%">日時：</td>
    <td colspan="3">2012年5月25日(金)<br />[講演]17:00～18:00　[懇親会]18:00～19:30</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">場所：</td>
    <td colspan="3">名城大学・名駅サテライト(<a href="http://lumi-system.jp/about/access.html">地図</a>)<br />名古屋市中村区名駅3丁目26－8　名古屋駅前SIAビル13階<br />ユニモール地下街4番出口すぐ　1階が中央三井信託銀行 名古屋駅前支店<br />TEL:052-551-1666</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">会費：</td>
    <td width="12%">年会費<br />月会費<br />懇親会費</td>
    <td width="12%"><div align="right">\15,000-<br />
      \2,000-<br />
      \3,500-</div></td>
    <td>(個人,法人)<br />(年会費をお支払いの場合は不要です)<br />(参加者のみ)</td>
  </tr>
</tbody></table>
<div>&nbsp;</div>
<p>尚、発光システム研究会では会員の募集を随時行なっております。また、発光システム研究会に関心のある方は、ゲスト参加も可能です。<br />詳細は<a href="http://lumi-system.jp/about/nyuukai.html">入会，ゲスト参加のご案内</a>を参照願います。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>第2回 東京開催 発光システム研究会開催のご案内(2012/6/12開催)</title>
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    <published>2012-05-07T00:25:23Z</published>
    <updated>2012-05-07T05:02:42Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<br /> ]]>
        <![CDATA[<p>関係各位　様</p>
<p>皆々様におかれましては、益々ご健勝のほど、お喜び申し上げます。</p>
<p>当発光システム研究会が昨年１０月に第１回目の東京での勉強会を開催いたしました。お陰様で、皆様のご協力のもと８０社の方々にご出席頂き、有意義な勉強会をさせて頂きました。</p>
<p>会長である名城大学の藤田教授の指導の下、毎月、名古屋で勉強会・研究発表・関連講演会を開催しています。<br />年に１回～２回は、名古屋まで出てこられない方々に是非聞いて頂きたい講義を東京で開催して、有意義な内容を共有して、広く社会に貢献して頂きたいと思います。</p>
<p>この度、第２回目を開催することになり、出席して頂けますようご案内申し上げます。</p>
<div>&nbsp;</div>
<table>
<tbody>
<tr>
<td valign="top" width="12%">日時：</td>
<td colspan="1">2012年6月12日(火)<br />
13:00～17:00 (受付開始 12:30)<br />&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">場所：</td>
<td colspan="1">社団法人日本ボイラ協会 会議室<br />
東京都港区新橋5-3-1 JBAビル 2F<br />(JR線新橋駅烏森口より徒歩8分、都営三田線御成門駅より徒歩5分)<br />&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" width="15%">会費：</td>
<td width="85%">１名　￥３，５００</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div>&nbsp;</div>
<iframe src="http://lumi-system.jp/information/googlemaps-jbanet.html" frameborder="0" height="400" scrolling="no" width="580"></iframe>
<div>&nbsp;</div>
<p>講義内容：</p>
<ol>
<li>神奈川大学　教授　和氣典二氏<br />屋内の三色配色について<br />講義開始　１３：００<br />&nbsp;</li>
<li>名城大学　教授　藤田晃弘氏<br />蛍光体材料の利用と今後の動向<br />講義開始　１４：００<br />&nbsp;</li>
<li>コドモエナジー（株）　代表取締役　岩本泰典氏<br />第４回ものずくり日本大賞―――内閣総理大臣賞を受賞（蓄光素材）<br />持続可能な循環社会での蓄光素材の存在意義<br />講義開始　１５：１５<br />&nbsp;</li>
<li>一般社団法人日本標識工業会　事務局長　中野　豊氏<br />・機能素材（反射・蓄光・蛍光）の組み合わせ製品について<br />・津波標識、その他<br />講義開始　１６：１０<br />&nbsp;</li>
</ol>
<div>&nbsp;</div>
<p>興味ある内容の講義です。ご多忙中と思いますが、是非、御出席頂きたくご案内申し上げます。</p>
<p>恐縮でございますが、ご出欠席のご返事は、幹事小林へメールで頂ければ幸いです。</p>
<p>ご出席の節は、部署・役職・お名前又、追加参加者のお名前も頂きたいと思います。
多くの方々のご出席をお待ちしています。</p>
<p align="right">平成２４年５月７日<br />発光システム研究会<br />会長　藤田　晃弘</p>
<div>&nbsp;</div>
<p align="right">代表幹事　小林康弘<br /><img src="http://lumi-system.jp/pics/mail-img-ksk.jpg" alt="メールアドレス画像" height="26" width="202" /></p>
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    <title>No.71　☆ 蓄光商品が「内閣総理大臣賞」を受賞・・・・</title>
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    <published>2012-05-04T16:07:54Z</published>
    <updated>2012-05-07T00:23:19Z</updated>

    <summary>　平成２４年度　ものづくり日本大賞において　蓄光商品が内閣総理大臣賞を受賞したと...</summary>
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        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　平成２４年度　ものづくり日本大賞において　蓄光商品が内閣総理大臣賞を受賞したという蓄光関係者には嬉しいニュースが届きました。経済産業省　国土交通省　厚生労働省　文部科学省の４省のうち経済産業省　製造産業局　ものづくり政策審議室 が担当するもので受賞者と受賞内容は次の通りです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">受賞案件<br />
「有田焼の伝統技術を応用した高輝度発光蓄光による製品開発」</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">受賞者<br />
岩本 泰典氏　　　コドモエナジー株式会社<br />
芝野 哲也氏　　　大伍貿易株式会社<br />
山下 靖弘氏　　　鷹山工房株式会社</p>
<p>４月の研究会では　講師にコドモエナジーの岩本社長をお招きして　「持続可能な循環社会での蓄光素材の存在意義」と言うタイトルで講演していただきました。受賞を機に蓄光商品の市場を確立するために　一般向けにもできるだけ認知してもらえるようにさらに活動を拡げたいというお話でした。</p>
<p>有田焼の蓄光商品は研究会でも何度か勉強会で紹介されていて　筆者もかなり以前から有田焼と波佐見焼では蓄光商品の開発に係わらせていただいた経緯もありますので　今回のニュースを素直に喜んでおります。佐賀の有田焼やとなりの長崎　波佐見焼の蓄光商品が輝度性能や残光性にすぐれているのは　やはり釉薬に特徴があるからと考えています。</p>
<p>蓄光原料は光の波長との相性で輝度も残光性もかわってきます。フリットと呼ばれるガラス質の溶剤の研究が古くから積み重ねられていて　まさに伝統技術が活かされたものづくりが成されているということの証しだと思っております。有田焼の蓄光商品の発光色も特徴があり　原料の発光波長より少しだけ青味よりの色で発色します。</p>
<p>もちろんグリーン発色のお話ですが　原料は５２０nmの発光波長を示す蓄光材を使用しているのですが　焼き上がりの商品の発光波長は５０８～５０９nmの数値を示す商品が多いようです。これも焼き上げの温度と釉薬の影響によるものと考えています。発光色もやわらかい感じを受けるのも有田焼の蓄光商品の特徴となっています。</p>
<p>有田焼は国際ブランドでもあり　さらに蓄光商品は海外の方がさらに好まれる要素が高いので今後の展開に期待をしたいと思います。経済産業省もものづくり大賞商品の普及には力を注ぐことのことですので　いまが蓄光商品を広めるチャンスです。防災関連にとどまらず　楽しいファンシーグッズの開発も期待しておきましょう。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話　２０１２．５．５号<br />原稿担当：（一財）ニッセンケン品質評価センター<br />竹中　直（チョク）</p>
<div>&nbsp;</div>
<p>　追記：新年度がスタートして会員名簿も更新の時期になっております。研究会に出席できず　更新手続きが遅れている会員の方は　継続の意思があればご連絡ください　更新作業のみ先に進めておきます。新規会員も募集しておりますので　ご興味のある方は是非　お申し出ください。</p>
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    <title>No.70　☆ 新東名高速道路のトンネル照明はＬＥＤ・・・・</title>
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    <published>2012-04-20T00:36:12Z</published>
    <updated>2012-04-23T01:00:46Z</updated>

    <summary>　２０１２年４月１４日　１５時に新東名高速道路が開通しました。静岡　御殿場ジャン...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　２０１２年４月１４日　１５時に新東名高速道路が開通しました。静岡　御殿場ジャンクション　～　静岡　三ケ日ジャンクション　１６２kmの区間で便利性や走行性の評判も上々のようです。発光システム研究会が注目していたのが　トンネルの照明と誘導標識なのです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>まず　照明は時代の流れでいえば当然のごとく　ＬＥＤ照明で発光色は白色のものが採用されています。トンネル内の照明が白色のものも珍しくはなくなってきていますが　元々はトンネルの照明は　発光色がオレンジ色の高圧ナトリウム灯が標準となっています。</p>
<p>従来はナトリウム灯が省エネの代表照明であったことと配光特性（はいこうとくせい）に優れていることによって標準照明となっていました。配光特性とは光源からどの方向にどれくらいの強さで発しているかということで　さらにオレンジ色の光は塵（ちり）や埃（ほこり）が浮遊する中でも透過しやすいことがトンネル内の照明に適していると考えられていたからです。</p>
<p>その後　白色の発光色でも高効率で省エネタイプの蛍光ランプも開発されたことで白色の照明も増えてきています。さらに高効率の蛍光ランプよりさらに省エネ性の高いＬＥＤの登場で　今後は白色ＬＥＤ照明がトンネル内の照明標準になると考えられます。ということで　新東名は最新のトンネル照明が採用されたということになります。</p>
<p>さらに照射方法も従来のものとは異なっていて　プロビーム照明という照射方式が採用されています。東京の首都高速などでも採用されているのですが　従来の照射方法は路面に垂直に照らしているのに対して　プロビーム照明は進行方向に向けて照射するという方式のものなのです。</p>
<p>道路を照らすより前方を照らしたほうが安全性は高くなるという考え方に変わってきているようです。前方を走る車に対する視認性は良くなることは間違いなく　安全走行に繋がるということです。</p>
<p>もうひとつの特徴として　トンネル内の災害時用の誘導標識が蓄光式誘導標識が採用されているということです。ＬＥＤ照明と蓄光標識の相性について　なにかと議論されることが多いですが今回の採用にあたっては　現地での実証テストも行われていると思いますので有効であったと判断されたものと解釈しています。</p>
<p>話はちょっと逸れますが　新東名高速道路は中日本高速道路（株）の管轄で　ＮＥＸＣＯ中日本のサービスエリアでは　蓄光タイプの携帯クリーナーが販売されています。新東名のサービスエリアでの取り扱いはまだありませんが　現在１８箇所　１９種類の商品が販売されています。</p>
<p>１８箇所　１９種類って・・・・不思議に思われた方は　商品紹介のコーナーをご覧ください。</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://lumi-system.jp/item/item-001.html">No.1　☆ 高速道路　エリア標識携帯クリーナー - 発光システム研究会</a></p>
<p>新東名を利用されるときには　トンネル内の照明もちょっと意識して見てください。かく言う筆者は免許を持っていませんので　自分の目で確かめてご報告することができません。新東名高速を走って見て　なにか新情報でもあれば是非教えてください。</p>
<p>「いまどき　免許も持ってないのか」とよく言われますが　地球にやさしい男なのです・・・・って　実は明治維新以降の文明の利器が苦手なだけです。（お前はいくつだ!!）</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話　２０１２．４．２０号<br />原稿担当：（一財）ニッセンケン品質評価センター<br />竹中　直（チョク）</p>
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    <title>第65回 発光システム研究会開催のご案内(2012/4/20開催)</title>
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    <published>2012-04-11T00:21:27Z</published>
    <updated>2012-04-11T00:29:55Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<br /> ]]>
        <![CDATA[<p>今年は寒さが長引き、平年より開花の遅れている所がほとんどでしたが、3月末からはようやく暖かい日も増えてきたため、順調に満開をむかえた所も多くなりました。</p>
<p>さて，第65回の研究会は，</p>
<ul><li>「第四回ものづくり日本大賞」内閣総理大臣賞受賞された<br />コドモエナジー株式会社 (<a href="http://www.codomo-e.co.jp/">http://www.codomo-e.co.jp/</a>)<br />代表取締役社長　岩本　泰典氏<br />「持続可能な循環社会での蓄光素材の存在意義」</li>
</ul>
<p>についてご講演いただきます。<br />今回は16時30分から総会を講演に先立って開催します。皆様のお越しをお待ち致しています。</p>
<p>好評のＣＨＩＴ・ＣＨＡＴ　ＢＯＯＫ（チットチャットブック）　こぼれ話　＆　ひろい話　2010-2011　平成22年度版を発刊致しました。<br />ご希望の方は当日、会場にて販売いたします。価格　￥８００円</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://lumi-system.jp/20110831.html">チット・チャットブック　2010～2011　小冊子を発刊致しました - 発光システム研究会</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<table>
  <tbody>
  <tr>
    <td valign="top" width="12%">日時：</td>
    <td colspan="3">2012年4月20日(金)<br />[総会・講演]16:30～18:00　[懇親会]18:00～19:30</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">場所：</td>
    <td colspan="3">名城大学・名駅サテライト(<a href="http://lumi-system.jp/about/access.html">地図</a>)<br />名古屋市中村区名駅3丁目26－8　名古屋駅前SIAビル13階<br />ユニモール地下街4番出口すぐ　1階が中央三井信託銀行 名古屋駅前支店<br />TEL:052-551-1666</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">会費：</td>
    <td width="12%">年会費<br />月会費<br />懇親会費</td>
    <td width="12%"><div align="right">\15,000-<br />
      \2,000-<br />
      \3,500-</div></td>
    <td>(個人,法人)<br />(年会費をお支払いの場合は不要です)<br />(参加者のみ)</td>
  </tr>
</tbody></table>
<div>&nbsp;</div>
<p>尚、発光システム研究会では会員の募集を随時行なっております。また、発光システム研究会に関心のある方は、ゲスト参加も可能です。<br />詳細は<a href="http://lumi-system.jp/about/nyuukai.html">入会，ゲスト参加のご案内</a>を参照願います。</p>
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    <title>No.69　☆ 限度検査と実状検査の使い分け・・・・</title>
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    <published>2012-04-05T01:46:01Z</published>
    <updated>2012-04-05T01:53:04Z</updated>

    <summary>　新年度が始まりました　景気が思わしくない状態ではありますが　新１年生や新社会人...</summary>
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        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　新年度が始まりました　景気が思わしくない状態ではありますが　新１年生や新社会人の姿を見ていると　それだけで世の中が明るい方向に進む感じがしてきます。春という季節は　やはり心を弾ませてくれるようにできているみたいです。と思っていたら　いきなり台風並みの暴風が全国を襲いました。今年度もすんなりとはいかない幕開けになりました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>まず　<a href="http://lumi-system.jp/column/068-20120320.html">前号（こぼれ話　No．６８）</a>　に関しての情報を紹介しておきます。JIS Z 9095ー　避難誘導システム　に「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」　が　"規定"として掲載されていると説明したのですが　JIS Z 9095 はそもそも避難誘導システムの規格であって　性能及び試験方法には触れていないので　掲載されている「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」が　"規定"　になっていてもまだ効力はないという情報をいただきました。</p>
<p>確かに　JIS Z 9095 には試験方法や判定基準も載ってなく　製品としての性能判定や試験方法については　JIS Z 9107ー安全標識　性能の分類、性能基準及び試験方法　に基づくのが正当ということになります。JIS Z 9107　には「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」は"参考"となっていますので　あくまで参考式ということになります。</p>
<p>つまりのところ　JIS Z 9095 には"規定"として掲載されているものの　JIS Z 9095自身が性能基準や試験方法の規格ではないので　照度計から求めた輝度数値は有効なものではないということになります。現在　この測定方法が妥当性のあるものかどうかの検証が計画されているとのことです。ということで　前号では"有効"であることを前提として書きましたが　まだ有効には至っていないということで訂正をしておきます。</p>
<p>前回の続きネタになってしまったので　蓄光標識設置前の検査と設置後の検査についても　もう少し考えてみたいと思います。設置前は蓄光標識自身の性能が高いほど　その視認性は高くなり安全性も増すという考え方から　試験条件のきつい限度を求める検査となります。</p>
<p>設置後はその環境で蓄光標識が機能するかどうかが問われるので　実状に見合っているかどうかの実状検査が必要となります。設置前の検査で最も良い判定を受けた蓄光標識であっても　設置された場所の灯りが蓄光商品を励起させにくい照明であれば　現地で通電が止まったときに役立たずの商品になってしまいます。</p>
<p>例えば　３年保証の商品の事前検査では　５年使用しても大丈夫かどうかの検査試験を行い　５年で大丈夫なら３年の保証は大丈夫という数字以上の限度検査を行うことで品質の保証をします。一方でワンシーズンで使い捨てを前提としている商品であれば　ワンシーズン使いきれるかどうかの実状に見合った検査を行います。</p>
<p>蓄光標識の検査試験も設置前は限度検査が望ましく　設置後はその環境で機能するかしないかの判断ができる実状検査が要求されることになります。検査も使い分けが必要ということです。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話　２０１２．４．５号<br />原稿担当：（一財）ニッセンケン品質評価センター<br />竹中　直（チョク）</p>
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    <title>No.68　☆ 照度計で輝度が測定できるという話は・・・・</title>
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    <published>2012-03-20T08:13:19Z</published>
    <updated>2012-03-20T08:19:15Z</updated>

    <summary>　「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」というのが　JIS規格には掲載されていま...</summary>
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        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」というのが　JIS規格には掲載されています。最近この測定方法が話題にあがることが多くなっています。照度を計測する照度計は輝度計に比べて　安価で取扱いも簡単なので　照度計で輝度測定ができれば便利であることは間違いありません。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>ことの発端は昨年制定された　JIS Z 9095 ー　避難誘導システムに"規定"として掲載されたことにあります。照度計を用いた輝度測定の方法は　JIS Z 9107 安全標識　にも掲載されているのですが　JIS Z9107　方は　"参考"　として紹介されたものになっています。</p>
<p>JIS Z 9107 も JIS Z 9095 も安全標識に関わる規格なのですが　これまでは　あくまで参考の測定方法ということであまり使われることは　ありませんでした。ではなぜ　"規定"となったことで　照度計による輝度測定に注目があつまったというと　高輝度蓄光標識が条件付きではあるものの　消防設備として認められたことにあります。</p>
<p>高輝度蓄光標識が消防設備として認められたということは　こんどは新たに　消防法による定期点検義務が生じることになりました。施設への設置に関しては　所定の検査機関で蓄光輝度の性能判定を行い規定を満たしたものであれば　施設への設置が認められます。</p>
<p>消防法による点検ということになれば　こんどは現地での測定ということになりますので輝度を測定する方法を考える必要が生じてきました。現地でJISの規格に基づいて　照明光源はＤ65 を使用して２００ルクス２０分照射ののち測定なんてことは　現実的には無理なことと考えられるので別の方法が模索されています。</p>
<p>また　もうひとつの懸案事項として施設の照明が蛍光灯照明からＬＥＤ照明に切り替えられることで　通電停止の状態ではたして蓄光標識は機能するのかという疑問も投げかけられるようになりました。災害時に現場が真っ暗になったときの蓄光性能はどう判断すればよいかということの対応が必要になってきました。</p>
<p>といういくつかの背景が重なって　照度計による輝度測定というものが注目されることになったのです。輝度測定によって高輝度商品と認定されても　設置現場の照明条件が低照度照明であったり　照度は高くても蓄光商品には励起しにくい波長のＬＥＤ照明であれば　非常時には充分効力を発揮できない事態も考えられます。</p>
<p>測定方法については　長くなりますので今回は取り上げませんが　照度計による輝度の測定方法がＪＩＳの規格にあるということだけでも覚えておいてください。輝度測定の数値と照度計による輝度の計算値の整合性も検証していかなければならないと考えております。</p>
<p>「照度計を用いたりん光輝度の測定方法」についてはJIS Z 9095 避難誘導システムをご覧ください。</p>
<div>&nbsp;</div>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://www.jisc.go.jp/app/JPS/JPSO0020.html">日本工業標準調査会：データベース検索-JIS検索<br />http://www.jisc.go.jp/app/JPS/JPSO0020.html</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<p>今月で平成２３年度が終了いたします。また　新年度の正会員を募集いたしますので　ひきつづき発光システム研究会への参加をお願いいたします。あらためて案内させていただきます。</p>
<p>今年度の役員のみなさま　ご苦労様でした。正会員　ゲスト会員の皆様ありがとうございました。</p>
</p><p align="right">発光システム研究会　こぼれ話　２０１２．３．２０号<br />原稿担当：（一財）ニッセンケン品質評価センター<br />竹中　直（チョク）</p>
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    </content>
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    <title>No.67　☆ やっぱり　なのにチョット残念な気が・・・・</title>
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    <published>2012-03-05T06:55:33Z</published>
    <updated>2012-03-06T02:41:19Z</updated>

    <summary>　ずっと気になっていたニュースの続編が届きました。こぼれ話でも No．５７ (２...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　ずっと気になっていたニュースの続編が届きました。こぼれ話でも <a href="http://lumi-system.jp/column/057-20111005.html">No．５７ (２０１１．１０．５号)</a> で取り上げているのですが昨年９月に欧州合同原子核研究機関（ＣＥＲＮ）が発表した「素粒子ニュートリノは光より速い」という報道に対するもので　今回は「実験結果の信頼性を疑わせる二つの問題を確認した」という内容でした。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>"なんだ　やっぱり"と思ったのですが　なぜか残念な気にもなりました。実験結果が正しければ　光も質量をもった超微粒子で素粒子ニュートリノはさらに小さい質量をもったもの　ということになるのかと勝手に想像を膨（ふく）らましていたのですが　単なる測定ミスということのようです。</p>
<p>今回の報道を聞いて「そんなことは　最初から結果を信用する方ががおかしい」という声が大きくなりましたが　やはり信用性の高い研究機関が発表したことで「ひょっとしたら・・・」という思いに世界中がなったということです。地位のある研究機関や人物の発言が必ずしも正しいことではないということでもあるのです。</p>
<p>「信頼性を疑わせる二つの問題」とは　時間計測に使った光ファイバーケーブルに緩みがあった　ということと　GPS（グローバル　ポジショニング　システム）の同時作動の開始・停止のために使われた極めて精密な時間計測装置が正常に機能しなかった可能性もある　というものでした。</p>
<p>欧州合同原子核研究機関はこのケーブルの緩みが実験結果にどのような影響を与えたのかを検証する実験を今年の５月に実施することも併せて発表しています。素粒子トリノの方がやはり光より速かった・・・なんて結果があると　今度はもっと大騒ぎになるはずです。いずれにせよ　次回の報道が楽しみです。</p>
<p>
</p><p align="right">発光システム研究会　こぼれ話　２０１２．３．５号<br />原稿担当：（一財）ニッセンケン品質評価センター<br />竹中　直（チョク）</p>
<div>&nbsp;</div>
<p>追記：<br />筆者が所属している（財）日本染色検査協会の名称が３月１日から　一般財団法人　ニッセンケン品質評価センター　に変更となりました。<br />繊維素材　繊維製品の検査業務が中心の検査機関ですが　今後は防災関連の測定もできるように準備を進めておりますので　発光システム研究会　ともどもよろしくお願い致します。
</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">一般財団法人　ニッセンケン品質評価センター<br /><a href="http://nissenken.or.jp/">http://nissenken.or.jp/</a></p>
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    </content>
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    <title>No.66　☆ レアメタルを回収できる生地が開発された・・・・</title>
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    <published>2012-02-20T01:08:07Z</published>
    <updated>2012-02-20T08:54:06Z</updated>

    <summary>　日本ではレアメタルを確保することが何かと問題になっていますが　２月上旬に「電子...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　日本ではレアメタルを確保することが何かと問題になっていますが　２月上旬に「電子線グラフト重合を利用して　高次繊維加工を施した特殊不織布で金属イオンを選択的に吸着・離脱できることに成功した」という記事が新聞に掲載されていました。開発は（株）クラレと福井大学の共同研究によるというものでした。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>この類（たぐい）の記事は一般新聞紙であるにも関わらず　専門用語でしか解説されないのが常のことで　タイトルで興味を持っても読んでも理解できないということがよくあります。結果　金属を回収できる生地があるという事は伝わるのですが　どういう仕組みでということはなんとなくで終わってしまいます。</p>
<p>繊維業界に身を置く筆者にとっては日本の繊維技術にも関心を持ってもらいたいので　少し説明をさせていただきたいと思います。</p>
<p>電子線グラフト重合から説明しますと　グラフトとは接木（つぎき）するとか合体させるという意味で　重合とは複数の物質を合成する化学反応のことです。したがってグラフト重合とは　ある分子を「幹」と考えて　その分子に別の分子を「枝」として合体させる分子反応技術ということになります。</p>
<p>この反応を電子線（放射線）の作用を利用して行うので　電子線グラフト重合ということになります。放射線グラフト重合とも呼ばれるのですが　時節柄「放射線」という言葉を避けているのかもしれません。</p>
<p>次に高次繊維加工という言葉ですが筆者はあまり耳にすることのないのですが　高次元の繊維加工という意味でとらえています。つまりレベルの高い技術で繊維に加工することと解釈しています。不織布（ふしょくふ）とは織物でもなく　編物でもない生地で細かい繊維片を圧縮して造られる布のことで　フエルトと言った方が分かりやすいかもしれません。</p>
<p>ということで　金属イオンを多く吸着できるように「枝」をたくさん付けた生地が開発されたとういうことになります。さらに溶液のpH（ペーハー）を調整することで　吸着した金属イオンを離脱することにも成功したと発表しています。</p>
<p>実証実験では　コバルト（Co) と クロム（Cr)の混じった溶液にこの生地を入れてコバルトとクロムを別々に回収することができたと報道されていました。</p>
<p>しかもその回収能力が繊維１ｋｇに対して最大２００ｇの金属を吸着できるとあり　これは従来の研究品が５～１０ｇ程度の回収しかできなかったことを考えるとやはりすごい開発であるといえます。日本の繊維技術のレベルの高さがうかがえます。</p>
<p>金属の吸着技術の研究は　サクランという日本固有種の海藻のスイゼンジノリ（水前寺海苔）から抽出される硫酸化多糖類によるものも　注目を浴びていますが　海洋国である我が国ではこのような金属吸着技術は必要なものと考えています。</p>
<p>このニュースの新聞のタイトルに　「現代の錬金術」になるか　というサブタイトルがつけられていましたが　まさに実用化されれば「金」の回収も可能になりますので経済を潤す研究ということになります。そのうちに化けることになりますので　ご注目を!!</p>
<p>とはいえ　金（かね）には縁のない筆者が書いているのであまり当てにしないほうが良いかもしれませんが・・・・。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話<br />２０１２．２．２０号<br />原稿担当：（財）日本染色検査協会<br />竹中　直（チョク）</p>
<div>&nbsp;</div>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">kuraray｜福井大学とクラレ 高次加工技術により金属イオンを選択的に吸着する不織布を共同開発｜2012年｜年別ニュース｜ニュース/トピックス<br /><a href="http://www.kuraray.co.jp/release/2012/120208.html">http://www.kuraray.co.jp/release/2012/120208.html</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">クラレと福井大学、レアメタルを短時間で大量に回収できる不織布開発:日刊工業新聞
<br /><a href="http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820120209cbax.html">http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820120209cbax.html</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://www.nikkei.com/markets/company/news/news.aspx?scode=3405&type=2&bu=B8B6E5B793BAB1E0E2E3E0E2E0E0E29C968199969096958A9C93819696E2EAE2999B8DE2EAE2E0E0E2E3E08698E0E2E2E28E969C8A8EE5E4B3E2B6EAE6B1F2F2F2F2F2F2E2">日本経済新聞 ： 液体からレアメタルを回収できる不織布　クラレと福井大が開発</a></p>
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    </content>
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    <title>第64回 発光システム研究会開催のご案内(2012/2/17開催)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lumi-system.jp/information/20120207.html" />
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    <published>2012-02-07T06:48:05Z</published>
    <updated>2012-02-07T06:50:00Z</updated>

    <summary> ...</summary>
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        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<br /> ]]>
        <![CDATA[<p>暦の上では立春が過ぎましたが、例年に無い寒さが続く今日この頃ですが、如何お過ごしのことでしょうか。</p>
<p>第64回の研究会は，</p>
<ul><li>蛍光塗料・顔料の総合メーカー<br />シンロイヒ株式会社 (<a href="http://www.sinloihi.co.jp/">http://www.sinloihi.co.jp/</a>)<br />営業部　亀田英希氏<br />「蛍光色の特徴」－蛍光製品の紹介と採用例－</li>
</ul>
<p>についてご講演いただきます。<br />皆様のお越しをお待ち致しています。</p>
<p>好評のＣＨＩＴ・ＣＨＡＴ　ＢＯＯＫ（チットチャットブック）　こぼれ話　＆　ひろい話　2010-2011　平成22年度版を発刊致しました。<br />ご希望の方は当日、会場にて販売いたします。価格　￥８００円</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://lumi-system.jp/20110831.html">チット・チャットブック　2010～2011　小冊子を発刊致しました - 発光システム研究会</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<table>
  <tbody>
  <tr>
    <td valign="top" width="12%">日時：</td>
    <td colspan="3">2012年2月17日(金)<br />[講演]17:00～18:00　[懇親会]18:00～19:30</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">場所：</td>
    <td colspan="3">名城大学・名駅サテライト(<a href="http://lumi-system.jp/about/access.html">地図</a>)<br />名古屋市中村区名駅3丁目26－8　名古屋駅前SIAビル13階<br />ユニモール地下街4番出口すぐ　1階が中央三井信託銀行 名古屋駅前支店<br />TEL:052-551-1666</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">会費：</td>
    <td width="12%">年会費<br />月会費<br />懇親会費</td>
    <td width="12%"><div align="right">\15,000-<br />
      \2,000-<br />
      \3,500-</div></td>
    <td>(個人,法人)<br />(年会費をお支払いの場合は不要です)<br />(参加者のみ)</td>
  </tr>
</tbody></table>
<div>&nbsp;</div>
<p>尚、発光システム研究会では会員の募集を随時行なっております。また、発光システム研究会に関心のある方は、ゲスト参加も可能です。<br />詳細は<a href="http://lumi-system.jp/about/nyuukai.html">入会，ゲスト参加のご案内</a>を参照願います。</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>No.65　☆ 津波に関する警報が見直されています・・・・</title>
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    <id>tag:lumi-system.jp,2012://6.155</id>

    <published>2012-02-04T23:56:42Z</published>
    <updated>2012-02-06T00:04:48Z</updated>

    <summary>　１月３１日に　国土交通省　気象庁の検討会が津波警報の出し方についての提言のまと...</summary>
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        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　１月３１日に　国土交通省　気象庁の検討会が津波警報の出し方についての提言のまとめを発表しました。きっかけは　もちろん昨年の東日本大震災の津波予測の高さが低かったという批判を受けてのものでした。筆者が興味を覚えたのは　気象庁の津波予測には限界があるというところです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>予測ですので当然限界はあるのですが　現在の津波予測は地震発生後　２～３分で発表できるようになっているものの　その対象となる地震はマグニチュード　８程度以下のものであるということです。東日本大震災のマグニチュードは９．０でしたので限界を超えていたことになります。</p>
<p>東日本大震災は当初マグニチュード　７．９と発表されて　２日後に９．０と引き上げられました。マグニチュードはあとで修正されることは　いつものことですのでなんの違和感もなかったのですが　今回の提言で気がついたのが　津波予測はマグニチュード　７．９で計算されているということです。</p>
<p>だから津波予測の高さが実際よりも低かったのは当然のことになります。７．９が８．０や８．１くらいの修正であれば　予測と実際の差もあまりでなかったのでしょうが　修正差は１．１とのことで全く違うレベルの予測をしてしまったことになります。</p>
<p>現在の地震判断がマグニチュード　８程度を超えると数日掛かるということは　地震直後の津波予測の高さの数値の信頼度はかなり低いものになります。それゆえに今回の提言の中に　まずマグニチュード　８．０の可能性があるかどうかの判断が加えられたという理由のようです。</p>
<p>地震がM 8.0超の可能性がある場合は　波の高さの数値を示さず「巨大」　「高い」という表現になります。M 8.0以下の場合は従来の８段階から５段階に変更となり　津波注意報が　１ｍ（0.2m～1.0m) 津波警報が　３ｍ(1m超～3.0m) 大津波警報が　５ｍ（3.0m超～5.0m)　１０ｍ(5m超～10m)　１０ｍ超(10m超～）　となります。</p>
<p>津波警報の変更はともかく　警報の情報伝達の方がもっと問題で　２０１０年２月　のチリ大地震の折にも　岩手の釜石市で避難率が６．３％だったことで問題になりましたが　昨年の津波警報でも高知県で避難率が７％足らずであったことも報道されていました。警報が出ても避難しなければ　なんの意味もありません。</p>
<p>津波に関しては地形や標高の高低によって対策もかわってきますので　あくまで住んでいるところの避難場所　避難方法を確認しておく必要があります。津波の到達時間にも地域差がでることも留意しておくことが大事です。</p>
<p>東日本大震災の津波で北海道の根室市では第一波から１４分後に最大の津波が押し寄せたのに　同じ北海道でも釧路では第一波から８時間４分後に最大の津波が襲ってきたという報道もありました。地震が起きたらともかく津波の危険性はあるものとして行動したほうがよいということです。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話<br />２０１２．２．５号<br />原稿担当：（財）日本染色検査協会<br />竹中　直（チョク）</p>]]>
    </content>
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    <title>No.64　☆ 運命の出会いをしてしまいました・・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lumi-system.jp/column/064-20120120.html" />
    <id>tag:lumi-system.jp,2012://6.154</id>

    <published>2012-01-20T00:15:00Z</published>
    <updated>2012-01-20T00:18:39Z</updated>

    <summary>　冒頭から私事ですが正月ということもあって　先日久しく会ってなかった友人と再会を...</summary>
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        <name>lumi-admin</name>
        
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        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　冒頭から私事ですが正月ということもあって　先日久しく会ってなかった友人と再会を果たしました。友人の知り合いの小料理屋があるというので　そちらに連れていってもらったのですが　カウンターが中心でテーブル席が３卓ほどの洒落た雰囲気のお店でした。入って案内を待っていると後ろから「お荷物こちらでお預かりいたします。」と声を掛けられ　振り返ると・・・・。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>小粋な女将さんと思われる御婦人が　筆者の荷物を受け取ろうとしていて　こちらも上着を渡そうと振り向き目が合った瞬間に　全身を襲う衝撃が・・・。これが世間で言うところの"運命の出会い"なのかと　わずかな時間にもかかわらず　「ひょっとして運命の女（ひと）なのか・・・」という思いが頭をよぎり気の利いた言葉をさがしていると　女将の方から「あら～　静電気」。</p>
<p>・・・・・そうそう　"運命の出会い"　なんてものに出喰わすはずもないということを確認することができました。というわけで今回のテーマは「静電気」です。芥川賞　直木賞の発表があったので　文学的に書こうと思ったのですが筆者が書き出すと　単なる小噺（こばなし）になってしまうようです。受賞本は読んでいませんが　インタビューは実に面白いものでした。</p>
<p>前ふりが長くなってしまいましたが　この時期は静電気が起こりやすい季節で　静電気体質の人にはつらいものです。静電気の静は静止の意味で動かない電気というもので　静電気の反意語は動電気（どうでんき）となります。電気を帯びた粒子が滞留している状態のことを指すのですが　通常の会話では放電する現象も含めて静電気と表現することもあります。</p>
<p>静電気は主に摩擦帯電と剥離帯電が原因となります。摩擦帯電とは　物質が擦れあうことで発生する　電気を帯びた粒子（電荷）が溜まっていく現象で例えば　歩いていると服が擦れあって静電気が溜まる状態をいいます。一方剥離帯電は物質をはがす時に生ずる電荷が溜まる状態で　例をあげれば服を脱ぐ時にパチパチ音がするのがこれにあたります。</p>
<p>なぜ冬場に静電気が発生しやすいかといいますと　まず空気が乾燥していることにあります。この原稿を書いている時は雨が降っていますが　今朝まで関東地方では３５日連続で乾燥注意報が出てたそうです。これは観測史上３番目の記録とのことでした。湿気があれば電気は水分を通りますので　身体に溜まりにくくなりますが　乾燥のせいで身体に滞留してしまいます。</p>
<p>さらに寒いことで　汗をかきにくくなります。人は運動をしなくても　不感蒸泄（ふかんじょうせつ）という気体の汗を出しているのですが　汗をかきにくくなっていることで　身体から放電する量も少なくなるため静電気が溜まりやすくなるということになります。静電気体質の方たちは　汗をかきにくい体質ということにもなります。これはある意味　不健康であることの表れでもありますので　注意が必要となります。</p>
<p>静電気が起こるメカニズムを掲載しようとしたのですが　静電気に関わるよもやま話になってしまいました。静電気の予防には水分の補給も大事なことですし　放電をするという意識をもって対策を考えてみてください。雨が降っている時は　静電気はおこりにくい状態です。静電気が原因ではない衝撃を感じたら　それは「運命の出会い」かもしれません。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話<br />２０１２．１．２０号<br />原稿担当：（財）日本染色検査協会<br />竹中　直（チョク）</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>No.63　☆ 可視光でくっつき　紫外線ではがれる接着剤・・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lumi-system.jp/column/063-20120105.html" />
    <id>tag:lumi-system.jp,2012://6.153</id>

    <published>2012-01-05T14:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-06T01:54:14Z</updated>

    <summary>　新年　あけまして　おめでとう　ございます こぼれ話も三回目のお正月を迎えること...</summary>
    <author>
        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="こぼれ話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　新年　あけまして　おめでとう　ございます</p>
<p>こぼれ話も三回目のお正月を迎えることができました。昨年は１月にJIS　Z９０９５が制定されて　３月にあの大震災　大津波　原発事故　７月には名城大学内で発光システム研究会の展示会と特別講演　８月には平成２２年度版のチットチャットブックの発刊　１０月には東京で初めての研究会開催と研究会に関わる事がらが多く　時間の経過がとくに早く感じられた一年となりました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>こぼれ話の閲覧者も２０１１年度の一意な訪問者数の平均は１，９１２/月とありがたい数字が出ています。一意な訪問者数とは１ヶ月内で何回アクセスしても１アドレスからは１カウントしかしない数字なので　ほぼ毎月１，９００名前後の方に読まれているものと判断しております。</p>
<p>小冊子（チットチャットブック）の第２弾も発刊することができたことも感謝しております。こぼれ話から拡がった話をひろい話として小冊子（チットチャットブック）に掲載しているのですが　さらにそこから拡がった話もあり　ひろい話の方も充実したものになっています。ひろい話は　年度終了後に書き上げていますので　ホームページには掲載しておりません。ご興味のあるかたは是非ご購読ください。１冊　税込￥８００円となっております。（新年早々営業です）</p>
<p>今年最初のこぼれ話は　正月早々のNHKのニュース報道で取り上げられていた　「光で接着　剥離が可能な溶剤」という接着剤・・・剥がれるので接着剤という表現はおかしいかな。ともあれ医療手術の臓器固定や水中でも機能するということに期待ができるという紹介をしていました。濡れていても接着可能とは・・・興味をそそられます。</p>
<p>大阪大学　原田　明教授らによる研究で　当てる光の種類によってくっついたり離れたりするゼリー状の物質（ゲル）を開発したとあります。テレビ映像では　２種類の主成分が異なったゲルを作り　１辺が３㎜くらいの立方体に切り刻んだものが水中に入れられた状態で　反応効果を高めるために振動が加えられていました。</p>
<p>この状態でしばらくすると　ゲルは円を描くように接着して　その後紫外線を当てるとゲルはばらばらに離れ　また紫外線を消して可視光線を当てるとまたくっつくという現象を映しだしていました。ゲルを構成する分子が光によって分子結合が変わり　２つのゲルの間に新しい結合が起きるためこのような接着　剥離が可能となると説明されていました。</p>
<p>もともと可視光硬化剤やUVインクに代表されるように紫外線硬化剤というものはあるのですが　光の種類によって接着と剥離が可能な溶剤というのはなかったように思います。とくに濡れている状態で接着に困るということは　しばしばあることなので医療を含めて需要は高いと思います。</p>
<p>この研究成果はイギリスの科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」に１月３日付けで掲載されたとのことです。</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">nature+communications　掲載記事はこちらから<br /><a href="http://www.nature.com/ncomms/journal/v3/n1/full/ncomms1617.html">http://www.nature.com/ncomms/journal/v3/n1/full/ncomms1617.html</a></p>
<p>今年も　発光　蓄光　環境　災害・・・などなどちょっとした話題を中心に情報を発信していきたいと思っております。本年もよろしくお願い致します。</p>
<p align="right">発光システム研究会　こぼれ話<br />２０１２．１．５号<br />原稿担当：（財）日本染色検査協会<br />竹中　直（チョク）</p>
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    </content>
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    <title>第63回 発光システム研究会開催のご案内(2012/1/16開催)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lumi-system.jp/information/20120105.html" />
    <id>tag:lumi-system.jp,2012://6.152</id>

    <published>2012-01-05T13:42:15Z</published>
    <updated>2012-01-05T13:55:54Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<br /> ]]>
        <![CDATA[<p>明けましておめでとう御座います。<br />本年も宜しく御願い申し上げます。</p>
<p>第63回の研究会は，</p>
<ul><li>名古屋市動植物園　星が丘入り口および岐阜県奥美濃ウイングヒルズ白鳥リゾート個室露天「満天の湯」に蓄光材料を用いた<br />大有建設株式会社 (<a href="http://www.taiyu.jp/">http://www.taiyu.jp/</a>)<br />掘口　悟氏<br />「蓄光材を用いた『星の光が煌めく空間』」</li>
</ul>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;">参考リンク： <a href="http://lumi-system.jp/item/item-009.html">No.9　☆ 東山動植物園（名古屋市）で蓄光材による「星の光が煌めく空間」を演出 - 発光システム研究会</a></p>
<p>についてご講演いただきます。<br />皆様のお越しをお待ち致しています。</p>
<p>好評のＣＨＩＴ・ＣＨＡＴ　ＢＯＯＫ（チットチャットブック）　こぼれ話　＆　ひろい話　2010-2011　平成22年度版を発刊致しました。<br />ご希望の方は当日、会場にて販売いたします。価格　￥８００円</p>
<p style="margin-left:2em; text-indetn: -2em;"><a href="http://lumi-system.jp/20110831.html">チット・チャットブック　2010～2011　小冊子を発刊致しました - 発光システム研究会</a></p>
<div>&nbsp;</div>
<table>
  <tbody>
  <tr>
    <td valign="top" width="12%">日時：</td>
    <td colspan="3">2012年1月16日(月)<br />[講演]17:00～18:00　[懇親会]18:00～19:30</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">場所：</td>
    <td colspan="3">名城大学・名駅サテライト(<a href="http://lumi-system.jp/about/access.html">地図</a>)<br />名古屋市中村区名駅3丁目26－8　名古屋駅前SIAビル13階<br />ユニモール地下街4番出口すぐ　1階が中央三井信託銀行 名古屋駅前支店<br />TEL:052-551-1666</td>
    </tr>
  <tr>
    <td valign="top">会費：</td>
    <td width="12%">年会費<br />月会費<br />懇親会費</td>
    <td width="12%"><div align="right">\15,000-<br />
      \2,000-<br />
      \3,500-</div></td>
    <td>(個人,法人)<br />(年会費をお支払いの場合は不要です)<br />(参加者のみ)</td>
  </tr>
</tbody></table>
<div>&nbsp;</div>
<p>尚、発光システム研究会では会員の募集を随時行なっております。また、発光システム研究会に関心のある方は、ゲスト参加も可能です。<br />詳細は<a href="http://lumi-system.jp/about/nyuukai.html">入会，ゲスト参加のご案内</a>を参照願います。</p>
]]>
    </content>
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    <title>No.11　☆ 蓄光ガラス砂　「ルミネサンド」</title>
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    <id>tag:lumi-system.jp,2012://6.151</id>

    <published>2012-01-03T17:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-20T02:11:01Z</updated>

    <summary>　リサイクルガラスを利用して造られた　蓄光ガラス砂の紹介です。名前を「ルミネサン...</summary>
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        <name>lumi-admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="商品紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lumi-system.jp/">
        <![CDATA[<p>　リサイクルガラスを利用して造られた　蓄光ガラス砂の紹介です。名前を「ルミネサンド」と言いまして　２０１１年１１月に商標登録されました。<br />特徴は飲料用のガラスビンなど　同一のものだけで破砕加工しますので　色はもちろんのこと元の素材の質感をそのまま活かしたリサイクルガラス砂に蓄光加工を施してあることです。<br />蓄光加工も質感を損なわないように工夫されて　さらにコーティング加工してありますので　なんと観賞用水槽の砂としても使うことができるのです。</p>
]]>
        <![CDATA[<div>&nbsp;</div>
<p>［画像クリックで拡大］</p>
<table border="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>
<div align="center"><a href="http://lumi-system.jp/item/img/item11-kobin-green.jpg" target="_blank"><img src="http://lumi-system.jp/item/img/item11-kobin-green.jpg" alt="小瓶 グリーン" height="135" width="180" /></a><br />
小瓶 グリーン</div>
</td>
<td>
<div align="center"><a href="http://lumi-system.jp/item/img/item11-kobin-blue.jpg" target="_blank"><img src="http://lumi-system.jp/item/img/item11-kobin-blue.jpg" alt="小瓶 ブルー" height="135" width="180" /></a><br />
小瓶 ブルー</div>
</td>
<td>
<div align="center"><a href="http://lumi-system.jp/item/img/item11-suisou.jpg" target="_blank"><img src="http://lumi-system.jp/item/img/item11-suisou.jpg" alt="ミニ水槽" height="135" width="180" /></a><br />
ミニ水槽</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div>&nbsp;</div>
<table border="0" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td colspan="3">商品案内</td>
</tr>
<tr>
<td width="8%">&nbsp;</td>
<td width="22%">メーカー希望上代</td>
<td>￥１５，７５０円/kg（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>品名</td>
<td>ルミネサンド</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>カラー</td>
<td>ブルー，グリーン</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>粒径</td>
<td>０．５mm～１．２mm</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>素材</td>
<td>リサイクルガラス</td>
</tr>
<tr>
<td style="vertical-align: top;"><br />
</td>
<td style="vertical-align: top;"><br />
</td>
<td style="vertical-align: top;"><br />
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">商品に関するお問い合わせ：</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>製造元</td>
<td>藤野興業（株）<br /><a href="http://www.fujino-kougyo.co.jp/">http://www.fujino-kougyo.co.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>担当</td>
<td>山本（やまもと）</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>TEL</td>
<td>０７２１－２４－０１１８</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div>&nbsp;</div>
<p>蓄光加工をしていないガラス砂「クリスタルサンド」も取り扱っており
ます。<br />色つきの砂場や人工ビーチでの使用などを考えています。興
味をお持ちであれば是非お問合せください。<br />
クリスタルサンド参考上代　￥１，０５０円/kg</p>
]]>
    </content>
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